心に残るステキな本たち*
![]() | >>This Is Paris / Miroslav.Sasek (1959年) プラハ生まれ、世界を旅する絵本作家サセックの描く素晴らしい世界。 有名な建物、美しい庭園、カフェ、パリのアーティスト、門番、花売 り娘、それにたくさんの猫も登場。とってもオシャレなパリ案内。 This Is NewYork
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![]() | >>This is Munich / Miroslav.Sasek 天才絵本作家サセックが描くミュンヘン* 300年以上の歴史をもつビアホールから、マリーエン広場にある巨大 なカラクリ時計、ルートヴィヒ1世の美人画廊で有名なニュンヘンブ ルグ城、世界最大の民俗祭オクトーバーフェストまで、楽しさ満載。 サセックならではのポップでカラフルなイラストが魅力的な一冊*
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![]() | >>This Is Venice / Miroslav.Sasek 水色の表紙をみただけで、水の都ヴェニスへ行きたくなってしまう! サセックが、シリーズ中でもっとも愛した1冊。運河をわたる楽しい ゴンドラ、華やかなサンマルコ広場、優雅なゴシック様式のドゥカー レ宮殿、石造りのリアルト橋…あまりにも美しすぎる迷宮都市巡り。
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![]() | >>北欧のかわいいデザインたち / pieni kauppa おもちゃのような牛乳やヨーグルトのパッケージ、寒い国なのにな ぜか豊富な冷蔵保存ビニール袋、思わず目を見張るスーパーマーケ ットの袋に、カラフルな郵便局やおしゃれなパンフレットの数々。 紙モノや文房具、テキスタイルなど思わず笑顔がコボレ落ちそうな カワイイ北欧の雑貨や日用品を紹介。短い旅の間では、決して触れ ることのできない北欧生活をちゃっかり満喫できてしまいそう*
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![]() | >>Lotta Jansdotter Address Book 15%OFF 日本では、すっかりお馴染み*大人気、スエーデン人アーティスト、 ロッタ・ヤンスドッター。目にも美しいパターンを採り入れた文具 各種を提供。彼女は自然や都市の風景のなかで見つけた色や形から 着想を得て、オーガニックでエレガントなデザインを生み出してい る。こちらの素敵なアドレスブックは、何と!中身が覗けてしまい ます。古い日本の着物柄にも通じる、スカンジナビアカラーのモチ ーフたち。北欧フリークにとって、一見の価値、おおいにあり*
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![]() | >>ハンス・ウェグナーの椅子100 「椅子の詩人」と呼ばれ、"500"脚以上の椅子をデザインしてきた デンマークのデザイナー、ウェグナー。世界で最も美しい椅子と言 われるザ・チェアをはじめ、ベスト100を選び材質・特徴を紹介。 とってもうれしい特別付録イラスト、更にウェグナー389作品年表 付き。北欧インテリアの最高峰、一挙大公開!
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![]() | >>GAUDI / ガウディが知りたい! 言わずと知れた、偉大なる建築家『ANTONI GAUDI』。 その人物像、建築・デザイン、アート、歴史、知られざるさまざま な謎...。ガウディを詳しくご存知でない方でも楽し くランダムに読むことができる記事、あるいは、既にガウディを知 っている方にとっても新たな発見があるエピソードを豊富なビジュ アルを織り交ぜながら紹介。表紙がポスターになっている特別仕様、 空撮によるダイナミックな写真など、本書ならではのこだわりが散 りばめられた永久保存版のアートブック。
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![]() | >>False Flat / オランダデザインが優れている理由 在庫1点 現代のオランダ人デザイナーは、技術的なノウハウ、創造性、そして ウィットによって、既存の形やモダニストの原型を巧みにつくり変え たり解釈し直したりしている。著者は、この変換を、わずかに傾斜す るオランダの風景の「人工の大地」?何世紀にもわたって北海とライ ン川の水域を埋め立ててできた土地?にたとえている。アーロン・ベ ツキーとアダム・エーヴェンスが執筆し、有名なオランダ人グラフィ ックアーティストのイルマ・ボームがデザインした『False Flat』は、 ユニークで豊かなデザイン文化の活力、多様性、基礎構造を伝える。
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![]() | >>The French Landscape (PB) / マグダレーナ・ダブロウスキ ドラン、ゴーギャン、ヴァン・ゴッホ、マティス、モネ、 ピカソなどフランスを代表するアーティストによって描か れた印象的な風景画たち。この書籍は、異なる表現スタイ ルで40年間(1880〜1920年)にわたって描かれた風景を 紹介。さまざまな場所に対して画家のアプローチが変化し ていくプロセスを探求。又、2006年は、"セザンヌ年"。 ということで、南仏プロヴァンスを始め、パリやフランス 国内さまざまな催しが予定されています。目まぐるしく変 わりゆく現代、今も尚、人々のアートという世界観の中で その名を残し、心を照らし続ける絵画たちに触れることが できるおすすめの一冊です。
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